みなさんごきげんよう。岡崎市の土地家屋調査士 鈴木伸幸です。
久しぶりにDVD借りてきて、映画をみました。
デカプリオと渡辺謙が出演してる「インセプション」という映画です。
お酒とつまみをスタンバイして、見始めて10分、家族から音がうるさいと言われたので、ボリュームダウン。
映画の内容は、夢の中に入って、人の記憶をのぞいたり、偽の情報を植え付けるというものでした。
この手の話は大好きなので、おもしろかったです。
ただ、事件の状況設定が多すぎて、一回見ただけでは完全に理解できなかったです。
一回見終わった後に、事件の状況説明の部分を見直しました。
とは言うものの、SF的なアクションや、サスペンス的なドキドキ感もあり、堪能しました。
ところで、映画のレンタル料が私の家の近くの店だと100円なんです。
これで、好きな映画が楽しめるなんて最高ですね。
さらに、ビジネスとして成り立ってるのもすごい。
レンタル料が最近になって安くなってると思います。
DVDだと画像の劣化がビデオテープより少なく、長期間商品をレンタルできるからでしょうか。
また、不況になって娯楽にお金を掛けなくなり、レンタルビデオ店に客足がいったんでしょうか。
なんにせよ、僕にとってはうれしいことです。
将来の夢は家族にうるさいと言われないホームシアターですね!